
当オフィスでは、様々なカイロプラクティック検査の他に、客観的なデータを測定する機器(タイトロンC−5000)も活用します。
この機器は、背骨の左右の体表温度を測定する為に使われます。
なぜなら、体表温度は、神経によってコントロールされているので、温度に異常がある場合は神経の働きも異常を示すからです。
カイロプラクティックでは、背骨の歪みを整えるのではなく、神経伝達機能の妨害を見つけ出し、
それを取り除く事を目的としています。
その結果、脳からの自然治癒力も100%正常に働き、あなたは今よりも健康な身体を手に入れることが出来ます。

タイトロンC−5000は本来、上部頚椎のテクニックに使用される検査機器ですが、
当オフィスでは、全脊椎のテクニックに応用して使用しています。
ウダ カイロプラクティック オフィスのプロフィール ページをご覧になって頂き、ありがとうございます。
ウダカイロプラクティックオフィスをふじみ野市で開業し、
今年で7年目を迎えます。ご愛顧頂いた皆さまに心より感謝申し上げます。
「宇田稔彦ストーリー」では私がカイロプラクティックに出会うまでの経緯や、
カイロプラクティックへのこだわりなどを掲載しています。
ご一読頂ければ幸いです。
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